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MaxSoul DIRECT オンラインショップ
【お知らせ】

妥協しないクラブ創りを

マックスソウルは、ドライバーやフェアウェイウッドをパーシモン(米国産カキノキ科の木材)から削りだしての製作していた時代から、クラブ開発をしてきた豊島慶輔が率いるヘッドメーカーです。

素材、形状、重量、重心、反発係数、その他にも語りつくせない多くの要素が絶妙に絡み合って、優れたヘッドが完成します。重要な要素はそれだけではありません。

豊島が重視するのは、セットアップ(アドレス)したときに、プレーヤーに与える安心感があり、安定した入射角でスイングできるデザインです。そのこだわりが美しいヘッド、美しいゴルフクラブに体現されているのです。

クラブ設計40余年、これからも、飛んで曲がらず、打感も良く、なによりも美しい、そんな究極のクラブを追求してまいります。

豊島慶輔
豊島慶輔

60年代初期にゴルフを始める。当時圧倒的な人気を誇っていたトミー・アーマーのクラブに魅せられ、クラブデザイナーの道に入る。アマチュア競技に自ら作ったクラブで参戦し、それが評判を呼び、アマ、プロからクラブ製作を依頼されるようになる。

主にオーダーメードクラブを製作しながら「理想のクラブ」を追求し続けた。大手メーカーでは日本のM社が1990年に世界初の「チタンドライバー」を発売したが、実はその数か月前に豊島と三菱金属が共同開発したチタンドライバーが一部のファンから熱狂的に支持された事はあまり知られていない。

クラブ創り40余年。一時、第一線を退いていたが、「もっといいクラブを創りたい」と復帰、魂(ソウル)を込めたという社名のマックスソウルゴルフを設立した。
ゴルフギア雑誌チョイス(2014秋号)で、世界のドライバー職人の一人に紹介されている。


ベストフィットは、カスタムクラブで!

万人にマッチするクラブはありません。ヘッド、シャフトの選択だけでなく、ウェイトバランスや長さもプレーヤーとのマッチングが要求されます。特にドライバーには顕著であり、カスタムクラブの存在価値があります。

プロやアスリート向けと思われていたカスタムクラブですが、職人気質のゴルフ工房だけでなく、ゴルフショップ(量販店)や百貨店でも、工房を設置しカスタム仕様への対応が増えています。マックスソウル認定販売店、ゴルフ工房にご相談ください。

マックスソウルが創るクラブ

カスタムクラブを推奨する私たちが完成品として創るクラブ。それは、ある層のプレーヤーをイメージして最適なシャフトを選択し、長さやバランスを決定して製品化しています。

セカンドコレクションドライバーは、ヘッドスピードが30m/s台後半から40m/s程度のゴルファーに焦点を絞り、打球があがり易くブレが少ないという特徴と飛距離を伸ばすこと注力したクラブで、「ボールがあがりにくくなって飛距離が落ちてきた」という多くのシニアゴルファーから喜びの声をいただいています。しかしながら十分に高弾道で打てているゴルファーには弾道が高すぎるという印象を与えるようです。

マックスソウル認定販売店には試打クラブを用意しております。試打クラブクラブレンタルマックスソウルダイレクトもご利用下さい。